テニス観戦

シコリ姫がまた負けた後で余計なことを…

この方はたいていいつも意味不明。

「素晴らしい対戦相手で友人でもあるプイグとの接戦に敗れました。テニスは勝ち負けがすべてであることはよく分かっているけれど、昨晩の試合で観衆は、両親に死ねと脅したり、ここで公言できないような言葉で私を愚弄したり、婚約者の10歳の姪と甥に座って黙ってろと言ったりしたの。暴言が浴びせられている間、警備員やスタッフは止めないどころか、それを放置していたのよ」と、ウォズニアッキはコメントした。

The Tennis Dailyより。出だしからして同性から嫌われそうだわね。

記事の後半には、対戦相手だったプエルトリコ人のモニカ プイグが地理的に近いフロリダで人気で、デンマーク人の自分に対するネガティブな声が客席から上がったと書いてある。どれだけお姫様なんだか。

マイアミの観客の観戦レベルが低いなんて毎年わかってるじゃないの。去年のキリオスへの不当なブーイングとか。白人スポーツのテニスではプイグが受ける侮辱の方が普通に多いでしょ。真相は知らないけど観客にはいろんな人がいるんだから、そういうことに動じずに勝たないと。

「負けたのは私のせいじゃないの!暴言を浴びせた観客のせいよ!みんな同情して!」

と言ってるようにしか聞こえない。いわゆる“負け犬の遠吠え”よね。文句を言いたいなら勝ってから、かな。

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