雪予報だから早めに帰宅したけど暖かい。雨が降ってなければテニスできたのになとがっかりしてます。
前に、春、夏、秋、冬と一年を通してガットのテンションを変えない私でも、体感温度が1度以下になると硬いと感じ始めると書いたと思う。真ん中の無感エリアがなくなって打感が悪い。気持ちよくテニスをするには、溶けそうな真夏より真冬の調整が大切だなと感じた。
それで思い出した。最近、某有名店でガットを張り替えたら驚くほどよかった。しかも休日のテニスとテニスの間にどうしても張り替えたくて、即張りをお願いした時。いつもどおりのガットでテンションなのに私好みの硬すぎず食いつきがある感じに張ってもらえてて、笑っちゃうくらい思い通りのテニスができた。
実はそのショップには以前も即張りをお願いしていて、その時はラケットが変形して帰ってきた。ここではもう張らないぞとがっかりしたわ。だから今回はとても驚いて、さらに思った。
バイト君かな。
ちょっと語弊があるね。未熟すぎる方が担当したのかなにしておく。ラケットは種類がたくさんあるし、特性がさまざまだから難しいのはわかる。渡す前に熟練者がチェックすればいいのにと思ってしまうわ。その時は急いでいたので、変形してるのはわかってたけど引き上げた。
ということで、意外とよかった某有名店。近いし、空いてる時が多いし、予約もできる。ストリンガーが指名できたら利用するのになと思いました。





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