モスクワはルブレフ。勝った日はお誕生日だったそう。22歳。
私はルブレフ結構好きなんだけど最近、というか比較的いつもかも、彼の写真を見ると思う。髪型がまるで少女漫画のイケメン役。髪の量がかなりあるのに、クセの感じが王子っぽくて良い。一時期は怪我もあってか伸び悩んでたけどよかったねー。照れくさそうにしてる姿にも胸キュンだったわ。
ストックホルムではシャポが初優勝。「やっと勝った」が第一印象だったな。20歳。
シャポは存在もプレーもド派手だし、いいところもまでは勝つし、他の同世代がタイトルを獲り始めてるから欲しかっただろうなー。しかし、最近の短い髪だとかなりあどけない感じがする。その割に体がしっかり作れてるギャップも萌えポイントだろうと思うけど。私は長い髪の方が好き。
アントワープはマレー。すっかり引退詐欺男ですわw
スタンも随分勝ってないから勝って欲しかったんだけど、思っていたより四面楚歌でかわいそうだった。みんなそんなにマレー好きだったっけ?まぁ、2人ともいいプレーをしてたし、人工関節でこんな動けるものなの?と感傷に浸りそうだった私も彼を好きでないことを思い出せるくらいしっかり観られたし、よかったわ。キャップを取ったテッペンがかなり薄かった。こちらの方が心配。
ヨーロッパが舞台だと観戦がつらい。雨ばっかりで自分のテニス予定がなくなってつらい。秋は寂しい季節です。





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