グリップエンドのシール

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ティームの写真で見えてるエンドキャップ。買った時はここにフィルムが貼られていて、使う前にはがす。

どのメーカーのラケットでもそうだと勝手にそう思ってたんだけど、バボラは違うと言う人に会った。なんでもフィルムが貼られているのとないの2種類あるんだとか。

本当ですか?フィルムなしを一度も見たことない。

作ってる工場の違いとか?ピュアドライブみたいに人気があるラケットならそんなことのあるのかもね。私の不人気シリーズではない話だろうけど。

ちなみにティームってまだ鉛をつけてるんだなと思った。中身まったく違う自分専用を作ってもらえばいいのにね。

“グリップエンドのシール” への2件のフィードバック

  1. あのメタルっぽいエンドキャップのペイントが傷つきやすいからフィルムが貼られてる気がします。だから昔の七色(それはアップルか?)のエンドキャップだった頃はフィルムなんて貼ってなかった気が。同じように例えば今回発売のフラッグバージョンも、メタルペイントがなさそうなのでフィルムは必要ないのかも。

    1. 私の1本凹んでます。見分け安くていいですけどw

      フラッグバージョン、日本以外はバボラロゴが国旗になってるんですよね?全豪でアメリカの選手がピュアドラ持ってて派手でいいなと思いました。杉田も見ないと!

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