ということで、私はテニススクールを探していて、久しぶりにいろいろなスクールのサイトを開いている。そこで発見するのが、今日のお題。
かつてお世話になったコーチを発見することがある。
先日は1軒、近いけど体験も行ったことがないスクールを思い出して調べてたら、現スクールで最初に習ったコーチがいた。
あれ?コーチXは隣県のスクールにいるって聞いたような…。
こういうこと、ありませんかw
コーチXは他でも見たことがある。外部も使えるテニスコートで、そこに付属しているテニススクールのコーチ紹介を見ていたら、コーチXがいた。テニス仲間と見て見て〜w ひょっこりはんみたいにラインナップされてる。所属するスクールをよく変えるタイプなんだよね。
普通の会社員の世界ではそういう人をジョブホッパーと呼ぶけれど、ホップできるスキルがあるのはすごいことだなと思う。コーチは世界が狭そうだから、リファレンスをわざわざ取らなくても知っている人がいそうだし。
近いのに我がスクールに戻ってこないのは事情がありそうなので、私もこのスクールは検討から外そうと思う。





コメントを残す