ウィンブルドンをスキップしてオリンピックのサーフェス対応に集中するナダル。難しいだろうけど、ここは金メダルで一緒に泣きたい。決勝の相手はジョコビッチで。
それで思い出したのだけど、結局無駄遣いと醜態でしかなかった東京オリンピックで私は似たようなことを考えていた。
フェデラー、悲願のシングルス金。目撃して涙。タンスの肥やしになっているフェデラーキャップで観戦しようと思ってた。なのに無観客になってしまったし、フェデラーも出場せず。私のセンターコートのチケットを使うことはなかった。あーあ。
ただし、公式スポンサーのVISAのせいで普段使わないVISAのカードで買って、オリンピックが延期された間に解約してしまったのに普通に返金されたのは良かった。
そんな思い出。





コメントを残す