体の中で一番エネルギーを使うのは脳。
効果的な睡眠をとるには、脳を冷やすことが大切。
寝る時の適温は25度。タイマーにしない。
冬の布団をかぶってエアコン。
おおざっぱにに切り取るとこんな感じの記事を読んだ。我が家は見守り機能で、不快な室温になってきたらいい感じに調整してくれるから、タオルケットをかけるくらいで気持ちよく目覚められている。
でも、可能性が気になる私。もっと良い睡眠があるのかも。
で、試してみた。
タニタの室温系で25-26度くらいになるようにセットして、ニトリの温度調整布団をかけて寝る。頭はひんやり脚は温かくってことかな。室温も湿度も下げているから、入眠時は快適。だけど、目覚めるとすごく疲れていた。Apple Watchの睡眠記録もガタガタ。
どうなんだろう。
そういえば昔はエアコンのつけっぱなしは良いものではなく、夏バテの原因になると言われていた気がする。よくわからないので、一旦、現状合っていると感じる見守り機能に戻した。
麻のベットパッドとかを買ってみようかな。快適さの追求。
検索してたまたま出てきたロマンス小杉さん。前に下町に行った時、オフィス前の看板を見て、すごい名前の会社さんがあるんだなと思ったのを思い出した。まさか寝具屋さんとは!でも寝具に対して良い名前。






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