USオープンは朝起きてテレビをつけると結構観られるからうれしい。
ドレイパーはキャップを取るとイケメンでびっくり。

なんでか知らないけど、ちょっと『ケーブルガイ』を思い出した。
というか、この映画はベン スティラー監督だったんだ。気づかなかった。毎年観客席で見かけるセレブのひとり。
推しのパオリーニが負けてしまってガッカリだけど、ムチョバのテニスがすごかったから仕方ない。こんなテニスができたら素敵。リズムが一定。
でも長身〜。180cm!私はパオリーニとほぼ一緒なんだけど、最後の握手のところを見るとおおっと思う。私、子供みたいに見えるだろうな。
ではなくて、全米は線審が自動じゃないですか。きっと線審にも登録団体のような物があって、とりわけ優秀な人がグランドスラムでジャッジできると思うんですよ。採用される人数も多いはず。でも、自動になってしまった今、線審さんたちはどうしているんだろう。その前にこれって本職なのかな。
ギャラも一番高いだろうから、グランドスラムでのジャッジがなくなると収入も減りそう。仕事のあるなしに波があったり、待機になったら成り手は減りそうだし。う〜ん。大丈夫だろうか。皆さん、どうしてるんだろう。
と言いつつ、線審が機械だと心穏やかでとても良い。あんな速いボールを見分けられる人間なんて、出場してる選手より良い動体視力をしてるでしょ。致命的な判定ミスにつながってたりで嫌だった〜。一般のコートにもどんどん普及してほしいわ♪





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