ジャケ買いを避け難いトロラインというガットにいろいろ突っ込みた…

名前は聞いていたけど、買ったことはないし実態も不明。それが私にとってのトロライン。テニスウェアハウスの投稿が目…

名前は聞いていたけど、買ったことはないし実態も不明。それが私にとってのトロライン。テニスウェアハウスの投稿が目に入ってギョッといた。パッケージが超好み。レコードやCDを買っていた時代なら、まさにジャケ買いだなと思った。

これこれ。好みだわー。

ガットの色も全部グミみたいでドギツイ。商品名が「WASAIピンク」らしいけどワサビでピンクは日本人のわたくしには意味わからん。

これなんてエレクトロのバンドが出してそう。

★コンセプトは『一般プレーヤーが試合に勝つ為のストリング”』です。

と謳いながら監修したのはスティーブ ジョンソン。トッププロだよね。

『Racketpediaラボ』では、ルキシロンのアルパワーラフと比較して…

目指しで比較しちゃダメだから。

公式オンラインショップには「単張りの在庫がない時はロールをカットしてお送りします」みたいなことが書いてあったんだけど、やだよ。このパッケージが気分があがるんだよ。

いろいろとインパクトのある言葉で書きたいのは伝わってくるのだけど、全体的にわかりにくい気がする。何度読んでも自分に合いそうなガット、最初の1本がわからない。ジャケ買いしてバリカタハードとか無理だし。

一番驚いたのは、日本で扱っている会社の所在地。

鹿港を買うついでの距離だった。画像ではポルシェが止まってる普通のお宅なんだけど、チャリでピンポンしに行っていいのかな?

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