大阪でのWTAの大会を観て、あらと思った。お腹が出てないウェアを着てる。彼女が着ているマンシングウェアはいつも超クロップドなトップスでお腹が丸見え。見ているこちらが恥ずかしかった。外国人のスポーツ選手あるあるのスタイルの良さで、顔はキリッとかっこいい系。もったいないと思ってた。
ハイビスカス?今?タンクもスコートも形が素敵。こういう風にハイウエスト気味でがっつりストレッチ素材の方が安心できるし、着用しやすい。日本企画のウェアは幼稚園児の体操服みたいなウエストをしたスコートばかりでほんと嫌。
ショートパンツで試合に出てるんだ。ショートパンツのデザインも素敵。今、日本ではゴルフウェアしか売っていないのかな。ゴルフっぽい固めな印象なのがいいと思う。
このスコートかわいい!
これか!売れそう。だけど、売ってない。
これもかわいい!タイトシルエットのスコートはほぼ履かないけど、この上下はいいよね〜。パステルカラーも珍しいし、首がおしゃれなデザインしてる。日本ではこれからもゴルフだけなんだろうな。そして、やっぱりお高め。私はペンギンが好きなんだけど、なぜかこのメーカーはそれほど気にならない。
ほうら昔は以前はこんなウェア。やだ〜。どんなに細い人でも、前屈みになればお腹のお肉はたるむのに。
もっとびっくりしたのは、この方オーストラリア国籍だったっけ?イメージ全然ない。もうずっと前に国籍変更しているみたいだけど気づかなかった。なんでだろうね。
ただいま冬のウェアを探し中。

マンシングウェアのサイトをのぞいたら、こんなのがあった。腹ばいのペンギン。パターカバーらしい。画像はこちらのページから。

お腹もしっかり装飾されてる。
テニスにはこういうおもしろいアイテムがない気がする。プレーヤーになくていいものを買う余裕がないからかな。思い入れのあるブランドなら買っちゃうよと思うくらいかわいい。ゴルフをする予定は今でも全然ありません。





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