心ゆくまでガットを試す期間は一旦終了。プリンスのファントム タッチ 18で決めて、ポンドもだいたい決まった。やったーと謎の達成感。その直後で冬気候になって、さてどうだろうかというのがこれからのチェック項目になっていきそう。
さて、そんな私。なんと違いがわかる女になってしまった!
何がかというと、張り手による打感の違い。今、2本のファントムに同じガットを同じテンションで張っている。明らかに1本の打感がいい。ファントム タッチ 18の魅力はいい具合での張りと柔らかさの同居。板チョコアイスを食べる時みたいなパリンという感じが1本だけにあった。もう1本の方も問題なくいいのだけど、板チョコアイスの方がずっといい。
ラケットに貼られたガットとテンションのシールを取っておこうと思う。この文字の人だとラッキー。指定できたっけな。そもそも、あのシールの文字はガットを張った人が書いているんだよね?

ちなみに新しく買った2号の方に傷ができていた。プレー中の心当たりはない。ラケットを入れる場所にキャップを入れていたので、後ろの金具かもしれない。気をつけよう。
良いガットの情報は絶賛受付中。同じラケットを使う人に会ったり、相性の良いガットを聞いたらまた試すわ。





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