テニス観戦

ウィンブルドンの苺クリーム

苺っていう漢字。圧倒的にひらがなかカタカナで書かれているのを見ることが多いけど、不思議じゃない?なんで草冠に母なんだろう。今日はウンブルドン名物のひとつであるイチゴについて。

みんな食べてるのがテレビによく映るアレ。日本だと練乳をかけて食べる人がいるけど、確かこのクリームは甘くないんだよね。現地に行ったらもちろん食べてみる。だけど、私はイチゴにクリームなんてかけないよといつも思っていた。

“テニスプロとイチゴ”と来たら、これよね。

「どうやってイチゴを食べる?」の問いに対して、マレーの答えだけが「指で」。しかも素で。

自国のトーナメントの名物に関する質問なのに空気読まなすぎよ。リー ナがいるからかなり前の物だと思うけど、おかげでイチゴのことを考えるとマレーが浮かんじゃう。元の動画はこちら↓

ケルバー痩せたなぁ。私はラドバンスカと同じ。新鮮で、大きくなくてもいいけど、何もつけない。砂糖なんてかける理由がないわ。ちなみに、最近どんどん甘く柔らかくなってる日本のイチゴより、すっぱくて固めで形がグチャグチャのアメリカのイチゴが好きです。

2件のコメント

  1. 現地で食べた事あるんだけど、
    クリームをかける意味があるのか、
    わからない味でした(味がない)。
    ↑写真のように、クリームがたっぷりでなかったからかな???

    1. 経験者なんですね!うらやましい!
      味がない物をたっぷりかけても変わりませんよ、きっと。見栄え優先ですかね?

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