全豪本戦入りを決めた坂本選手の見覚えあるあのプレー

ニュース記事か何かでビッグマウスと言うのを見たけど、いいじゃないですか。若さ弾ける、迷いなしの坊主頭で有言実行してますからね。就活中の大学生の公の場での発言の方が何十倍もビッグマウスですよ。電車にも駅にも今から行く会社の方がいるかもしれないは常識だと思ってたわ。話の内容もこっ恥ずかしくて、聞いてるこちらが恥ずかしかった。

さて、どんな気持ちなんだろう。試合後の握手に向かう時、キャップを外すマナーは好きです。最近、しない人が多いから。

ハイライトとはこちら

ハイライト動画が埋め込めなかったので、リンクから見てね。

体格が世界レベル、それだけでうれしくなる。サーブが弱点でない、それだけで安心する。以前見た時は特徴的なフォアのフォームが印象深い選手だった。落ち着いてるな〜。目標のグランドスラム本戦初出場が目の前にあって、焦らずよく聞く「まず1点」を実践できるなんて。こういうところがやっぱり、ジュニアグランドスラムの覇者、ジュニア世界ランキング1位なんだろうと思う。

技術はまだまだこれから磨いていくのでしょう。こんなに前に出る選手だということも知らなかった。ハイライトだからかも。そして、前に出た坂本選手を見て、思った。

ボレーが

何本打っても決まらないボレーが

いつまでも決まらないボレーが

まるで私。

😂

本当にこんな感じなのですよ。

坂本選手はすぐに改善してくる。これで前に来て1〜2本で決まるようになったら、何位になってるだろう。すごく楽しみ。望月選手とダブルスをしたらいいんじゃないかな。お互い持っていないところを習得したら強い!

坂本選手は身長195cm!フェデラーとナダルが185cm、85kgだったことから、私は身長マイナス100の体重が王者なのではないかと思っている。坂本選手はかなり細身に見えるけど、95kgまで増やせるかな。ズべレフも若い頃はカリカリの細身だったし、きっと大丈夫。良い太さになれる。

まだ10代。図々しく、図太く、どんどん勝ち上がるのを楽しみにしてる。

全豪グッズもチェック。悪くなくて行きたくなってきた

毎年おもしろグッズで楽しませてくれるのはやっぱり全仏。はて、全豪はと気になって見てみたら、なんということでしょう!おもしろいじゃないですか。行きたくなってきた。現地で観戦するのが一番楽で、弾丸で行ける可能性があるのは全豪。1月は誰でもたいてい仕事が激務であっという間に終わるけど、最初のグランドスラム観戦はここが良さそう。とりあえず、今年はグッズをチェック。

Picture: AO shop

けん玉楽しそう!日本人ならそう思う。というか、けん玉ってどこのおもちゃ?日本?なんとフランスが最古という説があるらしい。しかし、どうやらこのペンについた紐はただの紐で、ボールも飾りらしい。なんだ。ペン テニスボール ゲームという名前だから、けん玉というゲームができるのかと期待したのに。

ぬいぐるみ。さすが全豪。コアラのクオリティが高い。最初の商品画像を見た時は正統派なコアラだと思ったけど、スマホで撮ったようなあおり気味の2枚目には不思議なやさぐれ感がある。コアラのいじり方もさすが。子供の頃にオーストラリア土産というと小さいコアラのぬいぐるみでクリップみたいな物があったけど、それを思い出した。

Picture: AO shop

キーホルダーもいい!舌が出てるのかな。生きているコアラは常にボーッとしている印象だから、目を輝かせているのがナイス。耳の前後をこんな風に表現するのも本場の人だなと思う。普通は両面グレー。これ、テニスバッグに着けたい!

Picture: AO shop

おおっと。こちらも良い。ボールちゃん。頭に乗っているのはなんだろう。タオル?温泉のイメージキャラクターに見えてきた。罪のない笑顔が最高。落ち込んだ時にたぶん良い。ちなみに大きさ10cm弱で、お値段4000円ほど。全然かわいくない。

Picture: AO shop

おおおおお、お?ヘッドバンドタイプを巻いた、こちらはボールのぬいぐるみ。さっきの手拭い乗せタイプの手拭いはキャップかバイザー?このぬいぐるみも良い。罪のない笑顔で癒し系。抱っこすると気持ちそさそうだけど、ワンちゃんに与えたら即破壊されそうなのを予想できる。

Picture: AO shop

いいね、いいね。私の好きなゾーンに入ってきた。オーブンミトン、いいな〜。シリコン性なのかな。タオルも良いけど、オーブンミトンも良い。ゴールデンスラムしたい。

Picture: AO shop

靴下。絵柄がいい。評価の高いメキシコ五輪時代のグラフィックみたいな。ボールについた影が効いてるんだと思う。全豪の良いところは、全部を大会で作ろうとするのではなく、専門の会社とコラボしていること。Foot-iesのロゴが見えるけど、そのまんま靴下屋さんみたい。日本の大会も参考にすると良いと思ってる。

Picture: AO shop

ネクタイとネクタイピン。これもいい。仕事にも使ってほしいわ。ほとんどの人には「AO」の文字もわからないかもっだし、私は見かけたら声かける。全豪に行くサラリーマンはぜひ買って!

Picture: AO shop

スウェット。かなりほしい。タグを見ると、これは全豪のオリジナル制作みたい。ユーモアのセンス好き。キャメルだからかっこよくオシャレに着られるし、全豪のアイコニックなブルーをタグにしてる。ほしい!ほしい!

Picture: AO shop

びっくりしたのはこれ。キッズのTシャツなのだけど、私が子供の頃に好きだった絵本『ミスターメン アンド リトルミス』とのコラボ!キャラクターがテニスしてるのがいい。海外の子供サイズは大きな物なら着られるので、現地で見たら買いそう、まずい。

来年あたりに行けないかな。試合も見るけど、グッズを買いたい。何気にオーストラリアは未踏の地な私です。南半球自体に行ったことがない。

全豪 2026が始まるよ de ウェアチェック

最も簡単に弾丸で行けることが判明している全豪オープン。ネックは1月は仕事がかなり忙しいこと。先週も年明け5連勤を真面目に終わらせ、どっと疲れた。土曜日に寝坊とお昼寝ができて最高だった。さて、全豪のチェアをチェック。欲しい物はあるかな〜。

ナイキ。サバレンカがいち早く投稿。いいね。似合う。脇腹がかなりガッツリ空いているところに、ナイキの一般人に売る気がない姿勢を感じることができる。サバレンカは太っているように見えて、指先まで動かせる抜群のフィジカルをしているところがすごい。本当にすごい。全豪期間はWOWOW契約したいけど、観る時間はなさそうなんだよな。

サムネのモデルさんを見ると脇肉が目立って嫌だなと思った。タンクきないし。

アルカラスバージョン。すっごいな。でもアルカラスは意外と着こなすから不思議。ルックスは映えないのに、やっぱり体ができてるから?フェデラーがユニクロで証明した”5万円の服より5キロ落とせ”論かな。かつてはナダルが着ていた奇想天外ラインを見事に引き継いでいると思う。尚、一般市民で着ている人はまだ見ていない。

それに比べてシナーのはなんだろな。カラシ色とかそんなのが多い。基本は旧フェデラー用の正統派クラシックラインの後継なんだけど、うーん。ひかれない。フェデラーより体型がヒョロヒョロだからかも。

靴下とシューズの色。卓球みたい。このメーカーは圧倒的にグラフィックデザインがカッコ悪いからどうしようもない。

女子の支持率ゼロとしか思えないボンドロウアバ。男子ウケもしないだろうな。ヨネックスはVネックもカッコ悪い。というか、女性をスタイルよく見せようと思っていないのが感じられる。

新しいラケットにチェンジなのかペイントなのかが間に合っていないリバキナ。この茄子みたいな色、彼女に似合わない。Vネックに加えて、ストラップや背中のクロスもカッコ悪いヨネックス。巷の女性で着ている人はまったく見ず、せいぜい契約をもらっている優秀なジュニアや学生が着ている程度なのがすべてを物語っている。

笑ってるの珍しい。

アシックスはこれらしい。ピンクもダークグリーンも日本メーカーっぽいセレクション。同じことをナイキやアディダスがすると別に見えるのが不思議。外車と国産車でもあるある。アシックスも着ている人を見ませんね。お値段が異様に高いのも原因じゃないかな。高いアシックスアパレルの需要がないのかと。

こういうのやめておけばいいのに。日本人にはユーモアがないんですよ。あとはアシックスの現ロゴが最高にダサい。

だからってオンがかっこいい訳じゃない。というか、イガちゃんをアンバサダーにしている時点でかっこいいを狙っていないと思う。洗練とはかけ離れた体操服。シューズは他にないから仕方なく買ってるだけだし、アパレルはまったく買う気が起こらない。

メドベージェフ、不調なのかな。最近はすっかり頭髪を気にしてしまう選手になってしまった。ラコステのウェアもかっこいいとは思わない。お値段が高いとスポーティよりもクラシックを求めがちになるのかも。

クラシックであってもジョコのウェアもな〜、別にって感じ。おじさま達を爽やかに見せてくれるのが救いと言われているのを聞いた気がする。ご参考までに。女性は全然売ってない。

これ、欲しー!描かれているのは、ルネ ラコステさん縁りのバスク地方の景色なんだそう。ラコステさんって、おパリの方ではなかったのか。バスク意外。メンズウェアは素敵だけど、レディースがそれほど萌えないのがラコステ。仕方ないわよ、メンズメーカーのイメージだから。

アディダスはオレンジ。たまに面白いウェアを出してくるけど、大半は普通なのが気になる。ビジュアルに出演しているのはオジェとカサトキナなのも気になる。ズべレフのロン毛は嫌いじゃないし、あの方もそろそろ勝ちたい。調子も悪くなさそう。ペグラと共に私が今年注目している選手。

あとはこの人。このセンス、嫌いじゃない。チチパス、いいね。シナーのグッチより遥かに素敵。私はこういう風に、普通にしているだけで十分正統派イケメンなのに尖った方向に進むことを”山田孝之化”と呼んでいる。藤井風とか。チチパスがその域に入ってきて、なんか楽しい。アディダスにこんなセットアップがあるんだね。ズべレフと同じ世代のチチパスもがんばれ。

ニューバランスが全豪の公式メーカーって、ウェアの?何の?これを見て、ちゃんとやれよと思った。このメーカーのテニスへの注力は中途半端で気まぐれで、当事者からしたら迷惑。超絶フィジカルのココちゃんをアンバサダーにしているわりに、テニスやスポーツに1秒も費やさすことがなさそうなインフルエンサー?で露出を図ろうとしているのもないわ。ウィルソンから学んだらと思った。

テニスをする人の聖地であるウィンザーや強力テニスショップで商品を展開せず、オシャレ系の館でのオシャレ系の若い層を狙ったものの結局ウィンザー様でポップアップをしていただいているウィルソン。猫も杓子もテニスラケットをもち、テニスファッションを取り入れていたバブル期のリア充若者だって一応ボールを打ってはいたのに、まったくしない人たちにテニスウェアを売ろうとして売れないよね。舐められてるな〜と思ってたわ。あと、弱そう。これ大事。

全豪終了、ヘソ出しトップスはシニアコバとスーウェイくらいのスタイルでないと辛い

AO終了。

歯が立たなかったように見えた決勝のズべレフ。次にシナーと対戦する時、どう克服するのか楽しみにしたいと思う。

シニアコバのJoma

水色のクロップドタンク+青のスリット入りスコート。シニアコバは手足が長くて無駄な脂肪がなく筋肉質。お腹を出していてもアクティブでいやらしくなくて素敵。彼女のスタイルの良さを引き立てるデザイン、ブロンドが映える色だった。この方はたぶんファッションセンスがいい。決勝のこの組み合わせが良かった。

タウンゼントさんは常にオシャレさん。ラップスカートはどこのだろう。ネイルアートが完璧だった。歯もきれい、髪型も素敵、真っ白コーデにアクセサリー。プレーはパワーがあってこんなにうまいんだと関心。シングルスで負けてしまうのは機動力かな。

スーウェイの白のヒラヒラ上下

トップスはルルレモンっぽいロゴが見えたけど、プリーツのスコートはどこのだかわからない。彼女のタンクはかなりデコルテが開いていたけれど、貧乳でも巨乳でもなく、さらに谷間も適度にサラリと見えているのが好感。海外女子のバカンスな感じ。靴下が長めでクラシックなのもいいな。ヘソ出しトップスはシニアコバ、スーウェイ、フェルナンデスくらいしか似合わない。この方もたぶんファッションセンスがいい。

でも、自撮りはヘッタクソでかわいい。気づいたら、やっと新しいパーセプトを使ってる。物持ちの良い方。ラケバがそこらのお金持ちマダムみたいなのがまたいい。それでグランドスラムの決勝に来るんだから。

珍しくかわいかったアディダス。

カサトキナのピンクとピンクのワンピース+ピンクリストバンドよかった。オスタペンコの赤上下+ピンクバイザー&リストバンドもかわいいのだけど、写真がない。ダブルス選手かわいそう。

そういえばオスタペンコはアディダスをまた着るようになったんだね。一度はかなりハイセンスなメーカーのウェアを着ていて、残念ながら悪目立ちしていたと思う。靴は違うけど。

二人ともオーバーウェイトなのが残念。見た目を言いたくないけど、購買意欲をそそる力はなく、かつ成績にも表れていると思う。痩せてキレキレアグレッシブなオスタペンコを見たい。

せっかくかわいいアディダスでズべレフはなぜ小豆色のパンツをはかされているんだろう。ピンク似合いそうなのに。

こういうピンク。

ジャン ジジェンは気になる。ナイトミュージアムに出てきたような大陸の方そのものなルックスに190cmを超える長身、ガタイの良さ。金髪に発色の良いウェアに目がいってしまう。で、K-Swissのウェアが気になるわ。彼が着ているウェアは売っていなそうだけど。ロゴもいい。

全豪オープン 2025が気づけばもう終盤

ああ、もうすぐ終わっちゃう。全豪が終わったらWOWOWを解約しなくてはw グランドスラムの日程を調べたら契約しないとなのは1月、5月、6月、8月だけ。テニス意外にほとんど観ていなかったから、3分の1に減るのはうれしいな。無駄使い禁止。今は平日の21時だけど、なんとテレビでレジェンドダブルスの放送をしてる。オーストラリア、明日は休日?

ジョコのひげ。なしの方がいいと思う。世界にはこれが素敵と感じる人もいるのかな。知らんけど。そして、まだ勝ってる。ラリーが続くとのろくなってるし辛そうだし、最後はシナーに負けるのだろうけど、いつまでやるんだろう、この人。

キーズがヨネックスを使ってた。彼女はブレイドユーザーだし、イメージ的にもヨネックスっぽくないけどあるものだな。

ベンチッチ、赤ちゃんを産んでたのか。好調だった気がするけど見かけないから怪我したのかなと思ってた。このワンピース姿はかわいい。

だけど、試合の時はやつれているように見えた。減量のせいか、エネルギーと栄養を子育てに使ってしまっているのか。スビトリーナやセリーナは子育てがテニスをする上でのパワーにつながっているように感じたけれど、ベンチッチは疲れているように見えたのが心配。一般人と違って助けを得られる環境だろうから、ゆっくりがんばってほしい。ガウフより応援しちゃった。

この時の解説は誰だったろう?「ガウフはパワー、ベンチッチの方が試合運びはうまい」と言っていた。ガウフってパワーなんだ。そういえば試合をガッツリ観ることはあまりないかも。

怪我だった?モンフィスって怪我をしなそうだけど。フィリッツに4セットで勝った時、次の試合は絶対リタイアするだろうと思ってた。勝ったのだからいいのだけど、だったら勝たなくてもいいのにと思ってしまう意地悪おばさん。もうお歳なのにグランドスラムを勝ち上がってくるのはすごいけどさ、ガッカリするから。

と言いつつ、忘れてたわ。この人、前のトーナメントで優勝してるんだった。休めないままグランドスラムは辛い。

日本人が東京タワーを撮ってしまうのと同じかな。

この写真かわいいな。

そうそう、奥様のスビトリーナも強い。彼女もお子さんができて、復帰してがんばってる人で、今回はパオリーニを負かしてしまった。グランドスラム初戦に合わせるのがうまいのは経験の差かな。怪我もしていたような気がするけど、この方はタフ。次の試合も負けなかった。体重が増えても強いのが本当にすごい。今の女子テニスは身軽さより重さなのかもしれない。

 

そして、スビトリーナはダイアデムに。ブレードの印象しかないから、お金を積まれたのかなと思う。好感だったのは、きちんと使っていそうなこと。み〜んなペイントジョブでイライラするけど、スロートを見るとブレードではなさそう。赤もあるんだね、ダイアデム。

負けちゃったパオリーニ。今年はGS獲れるかな。ヴァンクリのネックレスをしていた。

 

リバキナもヴァンクリ。彼女はクールすぎるのか、全然写真がなくて見つけるのが大変だった。

ヴァンクリは成功者の証かも。私も買おうかしら。成功者の仲間入りをしたい。

今回は強い若手とトップの差が歴然とする試合がいくつもあった。いつもすごいなと思ってる16歳のミルラ アンドレーバもサバレンカの前では子供。ジュニアトップの女子とリバキナ、イガと予選上がりの若手?などなど、弱い者いじめかと思うくらい差があった。実力と経験。

若手でない人ではイガとラドゥカヌも興味深かった。ラドゥカヌは不思議なくらいに人気があるけど、一度勝っただけなんだよな。イガとは執着が全然違う。爽快なくらいに、けちょんけちょんにされていた。この方は復活できるんだろうか。

 

男子若手の推し、ミケルセンももっとイケるかなと思ったけど、デミノーとの実力差が歴然だった。デミノーもジョコみたいなトップ中のトップみたいな人には勝てないイメージだったけど、あんなに強くなってるとは。コートカバーが異常。でも、シナーの前には赤子のようだった。

海外イベントの食べ物って、おいしそうに作ってる。雰囲気がプラスされておいしく感じる説もあるけど、気分が上がるのはいいな。日本のというか有明のご飯は全然テンション上がらない。プロ野球の会場では無駄にご飯やビールを買うのにな。

ディオンヌ ワーウィックさん。私は知らないのだけど、このおばちゃま素敵と思った。こんな感じの、気合いを入れてないのにオシャレな人に憧れるな。リネンのシャツにサマーニットを合わせるのがセレブっぽい。私なんか冬なのにリネン?と思ってしまった。

このウェアでいい。いや、このウェアがいい。

本当の本当に信じられないくらいに着たいウェアがなくて、さらに日本で買えるのはそこからほんの少し。日本企画で作られている骨格ウェーブ用ウェアが似合わない私は本当に着る物がない。こういうド派手なのを着たい。

週末も観るぞー。寒いしね、

全豪オープン 2025 続々出てくる変なウェア

観てます、全豪 2025。帰宅後のナイトセッションだけなのでたくさんではないけれど。変なウェアがたくさん、着たくないウェアが続々。少しは気になるウェアもあったかな。

ガウフのニューバランスがかわいい。ストリートファッション系でデイとナイトの2種類あるらしい。よく見ると両脇がガッツリ開いてるから、自分が着るには難易度高いけど。と思ったら、えええ!トップスはタンクじゃなくてボディスーツなんだ。難易度はさらにアップ。トイレットブレイクを取得する時が大変そうだけど、そんなこと言ったらセリーナのキャットスーツはどうだったの?って話になるのか。

シューズのデザインもいいな。1980年とか1990年代っぽくて好き。

背中は全開放だった。このデザインは黒人の肌の色と張りのある筋肉が映える。緑の線が寄れてヨレているのを、どうして誰も直してあげないのかなと不思議に思う。身だしなみ。派手な黄色とかは好きです。

リバキナのラケットは98?98だと特徴的なしゃもじ型ではなくなるのね。

そしてかわいそう。罰ゲームみたいなウェア着てる。ヨネックスウェアのデザインは消費財のパッケージみたい。洗濯洗剤のアタックとか。そういう系を作ってきた人が担当しているのかな。

ヤストレンスカのバージョンもそうじゃないーと思った。レトロなかわいいデザインなのにそうさせないのがヨネックス。全部が微妙にずれているんだと思うけど、絶妙にダサくする。

特に、この配色でアンダースコートが赤なのは違うな。赤いパンツって履きたいですかね?繊細でセクシーな下着なら素敵に感じるけど、こういうシンプルでスポーティなデザインだと幼稚園児みたい。男性は赤いパンツははかないですよね。

この選手は美人でスタイルも抜群なのにもったいない。

だからと言って、売れ売れ業績爆上がり中らしいONがかっこいいとは言わない。シェルトン。

このVコアも98?私が使ってた軽量モデルよりずっと薄い。

ブラジルの18歳、フォンセカもONを着てる。ルブレフを下した試合を観ていて気になった。シャツの素材はどうなの?汗がベタベタで体に張り付いていて、下のテーピングが透けている。シェルトンもいつも張り付いてるなとは思ってたけど、吸汗速乾の機能はないのかな。ウェアはサラサラがいい。涼しくて乾燥してそうなスイスの人は理解しなそうだけど。

「参りましたよ。出先でゲリラ豪雨に遭遇しちゃって…」

その試合のルブレフ。

自身のウェアブランドがあるけど、何を担当してるんだろう。そんなことしてる場合じゃないと思うんだけど。

なおみさん。

復活の兆しかと思ったけどケガらしい。わかるけど、わかるんだけど、2週間戦えない選手はさみしい。髪型がかっこよくて、私も派手にしたいなと思った。

アディダスは人材不足。このウェアなんて全盛期のMiu Miuのカラーでかわいいけど魅せる人がいない。これまでのウォズニアッキやムグルサのようなルックス良しで強い人。カサトキナにはもっとタフな感じのウェアを着せてみたい。

着こなしがイマイチというかオシャレを気にしなさそうな選手にはワンピースを着せた方が良いと思った。

この白いウェアが胴長に見えるだけかもしれない。

あと、謎に埋め込みができないのだけど、現代のトップ選手と並んでも耐えられる松岡修造さんのスタイルの良さ。必見↓↓↓

https://www.instagram.com/p/DE6ieEHJNBJ/?igsh=b2U0M3dnMzZrMjBo

全豪オープン 2025 最初のグランドスラムの初見

全豪行ってみたいな。でも1年に2回も暑い夏に苦しむのは嫌だし、年明けは休みにくいし、でも行きたいな〜と毎年思いながら、2025も始まった。グランドスラムはWOWOWだから観る。で初見の感想を書いておく。

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タンクトップ族にワクワク

全豪楽しかった。観に行きたいけど、正月明け一発目にいきなり休むの難しくないですか?1月は予算とか年間プランとかしないとだし、自営業にでもならないと?

柴原選手と青山選手は次だ。ちょうどテニスの時間で観ることはできなかったけど、優勝することへの貪欲さを隠してないのがよかった。シニアコバとクレイチコバが強かったんだろうな。現地で観ていたら泣きそうだ。

個人的にうれしかったのは、応援していたサバレンカがとうとう優勝したこと。キレて自滅する波の荒さという弱点に正面から立ち向かって勝ち取ったのがいい。ものすごく我慢したんだろうな。ルバキナのテニスも素敵だけど、今回はサバレンカに勝ってほしいと思った。若いのに、シングルスもダブルスもグランドスラムタイトルを持っているってすごいな。

あとは最近ちょっと楽しい。

タンクトップが増えてる。ずっとナダルしかいなくて、ズべレフはあっと言う前にに離脱して。なんだか、いいキャラの三人がタンクトップだ。

J. J. ウルフ気になるー。見た目もプレーも名前も。私だけですかね?

行ってみたいテニスの大会はたくさんあるんだけど、いつ行けるのかな。海外は今年も怪しそうだから、もうすぐパスポートが切れるけど、行くことが決まるまでは取らないでおこうと思ってる。もったいない。

なぜ全豪で青を着る

初戦だったかな。テレビをつけてアラと思った。

ジョコビッチもジョコビッチの対戦相手も、コートと同じ全身青のウェアを着ていた。不思議。コートとほぼ同化してしまっていた。テレビで観ている分にはクローズアップも映してくれるからいいけれど、巨大なコートの1番上の席で観ている人は選手を認識できるのかな。

黄色いシャツを着た人とテニスをして、ボールが見にくいと感じたことはあった。 青いコートで青を着ることにも、もしかしたらそんな目的があるのかも。人間がどこにいるかわかりにくいとか?そんなことあるかな。

とりあえず、私がウェアのデザイナーだったら、コートで目立つ色にする。たくさんの選手を抱えるようなブランドならば、より多くの選手が素敵に見える色を選ぶ。今回のジョコビッチは顔色が悪く見える気がする。ただ老けただけかもしれないけど。

サッカリはトップスを忘れたのかしら。

テニスウェアはもはや、欲しい欲しくないよりも着用できるか否かの問題になってきた気がする。サッカリのこれはブラなのかトップスなのか。一般人の私がこういうウェアを着用することはない。そういえばフェルナンデスもお腹が露出するトップスをよく着てる。スポーツを性的な目で見られることを問題にしている方々がいる反面で、こういうウェアを作って着る人がいるんだからわからない。今回は全豪ジュニアの試合でもクロップ丈のウェアを着ている女子選手がいて驚いた。親は抵抗ないのかしら。

アディダスのグラフィックウェアも人を選びそう。オジェ=アリアシムのド派手なウェアは意外と似合っていたけど、若いからかなと思ってる。でも普通にウィンザーで売ってそう。私はペグラの無地バージョンでいいです。

だからと言ってナイキが素敵かというとそんなことはなくて、ベンチッチ痩せたな。このナイキのウェアも着たいとは思わない。何をイメージしたグラフィックなんだろう?

他、ウェア契約がないのか止めたのか別メーカーに移ったのかという人が多いと思った。

ルブレフがナイキじゃない。

べキッチもナイキじゃない。独立系メーカーと思われるウェアを来ていた。この方はメイクをするといい意味で別人。ファッションモデルみたいな見た目ですごい。ピンクが好きなのかな。

オスタペンコの調子が良さそうでうれしい。そういえば彼女も長い間、見たことがないウェアを着ている。ここのウェアはいつもデザインがすごくて、何がすごいって動きにくそうな装飾がされていること。この全豪ウェアの襟はくっついてるのかな。前着ていたものはピラピラ大きな襟がプレイごとに動いて顔周りが邪魔そうだった。それでも動けるのはすごい。イライラしてこないのかな。

選手にとってウェアの契約はあった方がいいのだろうなと思う。次の試合に合わせて自動的に服が送られて来る方が楽そうだから。あとは忘れたり不具合があった時に、替えをすぐに用意してもらえそう。反対に好みでない色やデザインでも着ないとならないのだろうけど。

欲しいウェアがないぞー。

全豪オープン観戦がやっぱり楽しい

日本女子ペアの試合を観ながら書いている。

柴原選手と青山選手は絶好調の時になぜペアを解消してしまったのかわからないけど、昨年一年を通してお互い別の人と組んでみて、「やっぱりふたりでグランドスラム制覇しよう」ということになったのだろうと勝手にうれしく思っている。テニスを国で観てはいないのに不思議。

それにしても、このふたりの動きは参考になる。いる位置、止まる位置、配球、柴原選手のサーブ、青山選手のレシーブ。コミュニケーションを細かく取っているところもいい。失礼ながら青山選手はそれほど英語ができそうではないし、柴原選手も英語の方が自然に感じるけれど、戦術確認もゴメンも励ましもがんばってるように見える。私は一般人だけどペアになるのはほぼネイティブの日本人だし、マネできることはたくさんあると思った。

ジョコビッチ。老けたなー。テニスもだけど特に見た目が。なのに、いまだに審判に文句を言いまくる場面があってどうなのかと思う。お子さんも大きくなってきていることだし。駅でケンカしてるサラリーマンを眺めて感じるのと同じく、自分のお父さんがあんなことをしていたら嫌が感想。大人になる前におじいさんになりそう。

マレーは大感動。本人(とお母さん)うれしいだろうな。コルダとメドベージェフ戦は、コルダみたいなテニスがしたいと思った。好きなジャバーは負けちゃったし、ナダルも負けちゃったけど、観たい選手がたくさん。昨年全然テニスを観られなかったし。できるだけ早く帰ってきてテレビ観戦したいと思います!

そしてWOWOWオンデマンドのダメダメっぷりは改善されるのかな。一度に複数コートを観られないし、ライブを観るを選んで再生してもそのコートの第一試合から再生されるし、その間に何ポイントも入ってしまう。嫌だわー。

柴原・青山ペア勝った!

青山選手の猛烈なフェイント

プロのダブルスはワクワクと冷や冷やを共存させて観戦している。

今年は全コートの様子を観ることができるから、これまで観られなかった試合を見てる。これはうれしいです。でも青山・柴原ペアのリキャップを観たのは夜のニュース。

放送されないのもあって、二人の試合をそこまで観たことなかったのですが、青山選手の前衛やばいですね。

154cmでしたっけ?海外の巨人な女子選手相手に上もよく取るなと。しかも両手で。ステップが細かい。フェイントも半端なく細かくて、動作が速くて大きくて、ネット越しにされたらほんと嫌。

それと!彼女のラケットでのフェイントに惚れ惚れした。後衛のラリーが1往復する間に、細かいカットに来るような動作がたくさん入ってる。対戦相手はウザイと思ってるんだろうな。身長も年齢も差が激しいのにしっくりきてそうなのが良い。

WOWOWでは彼女たちの試合後のインタビューもやっていて、若さそのままな柴原選手もいいけど、落ち着きたっぷりの青山選手が良かった。あなた、グランドスラムの第二シードですよ?とこちらが言わないと気づかない感じ。あと、修子さんって素敵な名前だなと思う。頭良さそうなのに、呼びやすいし。

普段は地味な印象だけど、あれはパラディーソのウェアが悪いんだなとわかった。顔立ちおきれいだし。スタイリングしてあげたいわー。結局そこです、私は。

グランドスラム制覇!応援してます!

シナーとダニエル太郎

シナーは近いうちにグランドスラムを獲るなと思った私です。

今時の長身選手らしく、長身なのに動きが速くて腰がしっかり落ちているタイプ。特にバックハンドの入り方、球筋、角度の付け方、いいなーと惚れ惚れしてる。

まだ20歳なのに信じられないくらい大人なところも驚く。フェアプレーだし、やや荒れしてもすぐに持ち直すのがすごい。どんな風に育てたらあんなに精神力のある青年になるんだろうなー。

なんだか顔もかっこよく成長しそう。今は機能重視でキャップ着用派だけど、もう何年かして色気が出てきたらきっと帽子はかぶらない。そうすると巻き毛も素敵にキマリそうだなと今から妄想しています。がんばれ、シナー。楽しみにしています。

ほうら素敵。

 

リンジーヴォンの身長の高さ!シナーはもともとスキーをやっていたのですよね。

先日、フランス人俳優のギャスパー ウリエルがスキーの事故でなくなってしまったのが悲しい。私もスキーは好きでスキーをよくしていたのですが、再びテニスをするようになってから怪我したらもったいないと小さい甥っ子の監視をする程度しかしていません。骨を折ったこともあるし、前歯にヒビが入ったこともあります。だから現役バリバリ中にも滑りに行くシナーの度胸はすごいと思います。そうそう、シナーのようにヘルメットをかぶることは大事です!

太郎ちゃんはミズノを着て履いていた。和顔だからか似合ってる気がする。長身細身だからか松岡修造さんみたいな感じもある。シナーと比べて足腰が弱く体力がないことが気になるけれど、修造さんのように無駄に熱く、がむしゃらにプレーをするところを見てみたい気もする。シャツのボタンはもうひとつ締めた方がいいよ。

ジョコビッチ入国拒否ってやっぱりアレだな〜

前からずっと思っていたのですが、

ナダルはこんな言い方しないと思ってる。

じゃなかった。

ジョコビッチって頭良くなさそう。

「テニスうまい人でバカはいない」とか言うかもだけどでもねぇ。何がしたいんだろうなと思ったよ。

きちんとした理由があるなら、そういえばいいのに。それをしないということはつまりわがまま、もしくは俺王者だし的な特権階級思考だったんだろうね。そう思わせてしまう信頼のなさもまぁアレですは。

成績はピカイチなのに、家族も認める人気のなさ。それは身から出た錆なんですよ。いいおっさんだし、子供いるし、いろいろな意味で振る舞いどうなのよと思ってしまう選手です。

ウブロもなんでまた。

<女子選手>ムチョバとジャバーを観ると思い出す

全豪を観ていてますます気になったジャバーとムチョバ。

オンス ジャバー(Ons Jabeur)さんはチュニジアの選手。珍しい。

カロリーナ ムチョバ(Karolina Muchova)さんはチェコの選手。

二人とも名前の読み方書き方はあってるのかな?不安だから書いておいた。二十代半ばで背が高く、体ががっしり大きめ。試合中の表情は険しく男前な感じもある。そんな姿を遠目で観てると、私はある人を思い出す。

 

ローランギャロスはいつでも美しいコートだな。行ったことないけど。

アランチャ サンチェス ビカリオです。なんとなくだけど、遠目だと形が似てる。髪型が似てるのとヘッドバンドが同じなのも理由かな。

ムチョバと対戦するブレイディも男顔。この方はメイクを覚えたら大変身しそうな予感がしてる。

全豪も佳境だけど、週末テニスの気温が高そうな方にワクワク中。あと一日と半分がんばります。

 

シェイ スーウェイの魅力

有名選手と対戦するからではなく、前からずっと彼女のファン。

 

シェイ スーウェイさんは台湾の選手で、漢字で書くと謝 淑薇。どういう意味のお名前なんだろう?英語表記はSu-Wei Hsiehになって、Hsiehがどうしてシェイになるのか私はいまだにわからない。とにかく、久しぶりに試合を観て、やっぱり魅力あふれる選手だなと思った。そんな彼女を好きな理由を書いてみる。

優れたファッションセンス

スーウェイさんは世界日本種目を問わず、いろいろなアスリートの中でも服の着こなしが上手だ。選ぶのはいつも柄がないシンプルな物。今回はニューバランスだけど、これまではルルレモンをよく着てた。色も数色に留めて、バイザーとリストバンドを含めたトータルコーディネートが素敵だなといつも思ってる。

さらには身長169cmでスリム体型。いいなー。今回のお腹見せは珍しいけど、背中が開いた物やストラップが凝ったデザインをかっこよく着こなしている。お腹のお肉がスコートに乗ってないし、背中も締まってるからかっこいい。

用具契約をしない

スーウェイさんを初めて観た人は不思議に思う。メーカーがバラバラのウェアとシューズに、最新の物ではないラケット。これではランキングがものすごく低い、下のツアーを周っている選手みたい。

私は、この方はあえて用具契約をしないのだと思っている。理由は簡単。長年にわたり台湾のトップ選手で、ウィキによるとご家族は台湾で有名なテニス一家らしい。さらにストリコバと組んでる女子ダブルスではランキング1位。他にいないプレースタイルも魅力的だから、契約の話なんていくらでもあると。もしかしたら台湾の方の国民性とかあったりする?

用具契約をすると契約料は入ってくるけど、その何十倍も制約がある。新しいラケットが発売されたらその度に試すことを要求されるだろうし、どんなにかっこ悪いウェアでも着用しないとならない。そんな大人の事情がきっとスーウェイさんには煩わしいのだろうし、ダサいウェアに関しては彼女の美意識が許さないのだと思ってる。

ほとんどのアスリートはウェアなんて動きやすければいい。本人たちのおしゃれのセンスもいいとは言い難い。スーウェイさんくらいのセンスがあれば、つらいことも多いプロツアーで変な物を着せられることはストレスになってしまうのだろう。

マネできないプレースタイル

改めて観るととんでもない人だ。180cm台の身長にかなりの脂肪をつけてパワーで押す選手が多いWTAの試合で、かなり少ない体脂肪で衝撃とパワーを吸収しサラッと返球してしまう。いや、本当にサラッと。ライジングでスピードとパワーを増量させる感じではなく、回転もかかってない。ふんわり打球を呆気ないほどパコーンとコートに収めてる。相手が拍子抜けしてるんだよね。

サーブはもっとすごい。フォームはそこらのおばちゃん。Infosysによると平均時速は139.7km。あのサーブでよくキープできるなといつも感心してる。速さで言うなら、フォアもバックもストロークの平均も100kmぐらいと、パワー勝負のなおみさんと比較してだいたい10km遅い。それでもガタイのいい女子選手を負かしてしまうのだからかっこいい。

ゆったりとした独特のテンポにも調子を狂わされてしまいそう。ストロークのプレイスメントもいい。あと、前に出てきた時のショットのセンス。きつい位置に落とす、ロブで後ろに下げるといった展開も豊富で、相手が嫌になってきているのがわかるほど。私にほぼないものをたくさん持っているから余計素敵に見える。

ユーモア

スーウェイさんはおもしろくて、チャーミングな方だ。アンドレスクに勝った後のオンコートインタビューで「あなたは年なのに……」と言われた時、「アジアでは女性の歳には触れないの」とお茶目に言っていたのがおもしろかった。受け答えも上手だし、面倒を起こさないし、お育ちがいいんだろうな。私はそういう方が好きです。

とはいえ、何気に生で観たことがない。観に行けるようになったら、近くで観たいな。試合中にどうやっているのかじっくり観察しないと。それでもきっとスーウェイさんのプレーはマネできない。動画で観てる分には、一般人が最も参考にしやすい選手のように感じるのだけど。